I LOVE イタリア野菜!!

過去5年間で栽培した野菜の数200種類以上。撮りに撮り溜めた写真を公開していきます。 毎年新しい野菜に挑戦中!!

カテゴリ:果菜 > トマト

こんにちは。ボスコです。

トマトは以前ので終了だと思っていたところ、まだありました。これからまだまだ出てくるかもしれません。一体どれぐらい作ってたんでしょうね?


今回紹介するのは、Black sea manです。
表皮も中身もちょっと黒いんですね。赤に黒がちょっとだけ混ざっているそんなトマトです。
一応300g以上になる大玉トマトです。

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そういえば昔シーマンっていうゲームがありましたね。懐かしい。。

ボスコ

こんにちは。ボスコです。

実は生のトマトを食べると口の中が痒くなります。トマトケチャップやミートソースなど火を通したものは平気なのですが、やっぱりアレルギーでしょうかね???


今回紹介するのは、トマトいろいろです。
意外と単体写真が少なく、写真の使い回しで記事を書くのもなぁという事でざっくりとまとめて書く事にしました。
さてさて何種類あるでしょうか?楽しみです。

まずは 上「桃太郎」 左「サンマルツァーノ」 右「詳細不明」 
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赤いミニ「詳細不明」 極小黄色「イエローカラント」 クリーム色「white cherry」 赤中玉「完熟むすめ」
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左赤縞「red zebra」 奥パック入り「イエローカラント&cherry cascade」 手前「完熟むすめ」 右「greenzebra」
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緑「green envy」 黄色プラム型「ゴールデンハニー」 赤に緑掛かったの「詳細不明」 オレンジ丸「オレンジ千果」 黄色極小「イエローカラント」 赤極小「cherry cascade」 一昨年栽培

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黄色プラム型「イエローアイコ」 赤プラム型「アイコ」 赤丸「千果」 オレンジ丸「オレンジ千果」 薄ピンク「薄皮トマト」
トマトトマトミックス
「indigo rose」だった気がするけど・・・
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分かりやすく興味のないトマトの写真はないようで、以上が写真のある過去栽培したトマトでした。赤いミニトマトは毎年変えるので、さっぱり思い出せませんでした。

今年も去年とは栽培品種を変え、初めての品種にもチャレンジします。一番楽しみなのはイエローサンマルツァーノです。黄色いトマトソースができる予定。。。

ボスコ

こんにちは。ボスコです。

そろそろ確定申告の時期になりました。現在の私の気分は、夏休み明け直前の小学生のようです。頑張らないと・・・


今回紹介するのは、Nebraska Weddingです。
このNebraska Weddingはアメリカネブラスカ州のエアルーム品種です。ネブラスカ州では、この種を結婚式の時引き出物として送る習慣があるそうです。名前の由来はそこからきているみたいです。
草丈は1m位にしか成長しませんので、コンパクトに鉢植えでも栽培できるかもしれませんね。ただし草丈に対し実が大きいので支柱は必ずしてください。
大玉サイズのとても明るい柿のような色をしたトマトです。

左側のオレンジ色の大きいのがNebraska Wedding
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輪切りにするとこんな感じ
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Nebraska Wedding ナチュラルハーベストさんで販売しています。

ボスコ

こんにちは。ボスコです。

昨日は夕方から頂き物の肉で鹿肉ジャーキー作りをしていました。お肉のお裾分けなんて田舎って素晴らしい!!鹿肉は脂が少ないのでジャーキーに向いているんですよ。


今回紹介するのは、Costoluto di Parmaです。
日本のトマトの基準から言ったら、ものすごくぶっ格好なトマトです。普通のトマトと同じ感覚でいると、売り物ななるのは5個中3~4個くらいの不格好さです。でべそは出来るし、茶色い線は入る思わず出荷を考え直すくらい綺麗なトマトができません。
海外のマーケットの写真を見ていると、う~ん・・・こんなものか?と思うのが結構あるんですが、そこはやっぱり日本人。完璧じゃないと気がすまないのは生産者も考え直したほうがいいかもしれませんね。
一昨年は屋外栽培で不格好でしたが、去年ハウス内でこぼれ種で育ったのは比較的綺麗でした。雨に当たるのがダメなのかな?
大玉サイズで輪切りにすると面白い品種です。


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ボスコ

こんにちは。ボスコです。

いま両親が苗用の温床作りをしています。去年は私が苗作りを担当したのですが、ナメクジねずみなどにやられ散々な結果となりました。その後の生育にも大きく影響が出て、苗作りの大切さを痛感しました。


今回紹介するのは、グリーンゼブラです。
前回紹介したレッドゼブラと同じ縞模様のトマトです。トマトで緑?!それって食べれるの?と思うかもしれませんが、ちゃんと食べれます。
やはりレッドゼブラ同様酸味があり、生で食べるよりかはソテーするのがおすすめです。火を通すと酸味が和らぎます。果肉が引き締まっているので火を通しても形が崩れにくいです。


分かりにくいですが、右手前は完熟果・左側は未熟果です。完熟すると黄色味かかるのが目安です。
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グリーンゼブラとレッドゼブラ、二つ並べるとお互いの色が引き立て合います。


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ボスコ

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